守り髪はクセ毛を改善する効果はある?キューティクルの関係性とは?

  • 守り髪シャンプー
  • 守り髪トリートメント

これら2つのパッケージ展開で販売している守り髪シリーズは、ノンシリコンのアミノ酸シャンプーで、傷んだ髪を修復する働きに期待ができるシャンプーです。

そんな守り髪の効果として1つ気になるのが、

クセ毛は改善することは出来る?

といった疑問です。

確かにクセ毛がある部位は毛先が多く、その毛先はパサパサと傷んでいることが多いですよね?

そんな傷んで出来たクセ毛は守り髪で改善することは出来るのでしょうか?

守り髪でクセ毛は改善可能?

守り髪でクセ毛は改善可能なのか?

結論としては、クセ毛を改善する働きに期待ができます。といいますのも守り髪自体が傷んだ髪を修復する働きがありますので、傷みによって出来たクセ毛というのは必然的に修復が出来るということも想像できますよね?

 

ここではなぜ守り髪はクセ毛を改善する働きが期待出来るのかをもう少し詳しく解説してきます。

クセ毛で出来る原因には髪の毛の傷みがあります。髪の毛が傷み髪の表面のキューティクルが剥がれると、髪の内部の水分バランスが崩れ、クセ毛としてうねうねとし始めるのです

つまり、髪の毛の傷みがクセ毛の原因というわけですね。

髪の毛を傷ませる原因には以下のような原因が考えられます。

  • ドライヤー
  • ヘアアイロン
  • パーマ
  • ブリーチ

髪の毛を扱う殆どのものが髪の毛に傷みを与えているということが分かりました。

これらの髪の傷みが原因で髪の表面にあるキューティクルが剥がれます。

キューティクルというのは髪内部の水分量を調整しています。髪内部の水分が排出されることでクセ毛が表れます。

キューティクルは水に塗れると開く性質を持っています。雨の日などの湿気で髪の毛がくるくるになりませんか?これは髪の表面のキューティクルが開き水分バランスが維持出来なくなったことが原因です。また、ドライヤーなどの熱により劣化する特徴もあります。

 

これらのことでクセ毛を改善する方法としてわかることは、

  • しっかりとキューティクルを閉じてあげる
  • 髪の毛が傷む原因を避ける

とったことになります。

守り髪はγ-ドコサラクトンという成分を配合しています。γ-ドコサラクトンは髪の毛のキューティクルを閉じてあげる働きがあり、髪の毛のクセ毛の改善に役立つ成分でもあります。またγ-ドコサラクトンはドライヤーなどによる熱による髪の毛の傷みを防ぐ働きにも期待が出来ますので、クセ毛にとっては最適な成分でしょう。

そんな成分を守り髪には配合しています!

よって守り髪はクセ毛を改善する効果にも期待が出来ると言えるでしょう。

守り髪トリートメントの口コミについて暴露